【 27歳塾長(店長) × 48歳参謀 】
【男塾】第2回:毎日14時間「作業」して、満足してるバカへ。
〜2026.06.07 塾長の脳内OS〜
前回の『男塾』始動のブログ、予想以上の反響で、尖った人財からの視線を感じています。
今日は、本気で成り上がりたい貴方に、僕が普段どんな風に「組織」と「時間」をハックしているか、その裏側を少しだけ教えます。
世の中の多くの黒服や店長は、毎日12時間も14時間も、電話対応やデータ集計、雑務に追われて「あー、今日も俺は頑張った」と満足して眠りにつく。
ハッキリ言う。それ、ただの「作業員」だ。経営でも管理でも何でもない。
僕だって少し前までは、月2〜3回しか休めず、1日14時間近く現場に縛り付けられてました。
前職の自動車関連企業で培った日程管理やコスト管理のノウハウをフル稼働させて、1年半で店の予約数を3.2倍に跳ね上げたが、体力的には限界の中にいました。
そこで僕は何をしたか?
「自分がプレイヤーとして手を動かすのをやめ、現場を回す『仕組み』を作った」
【27歳の僕が、48歳のベテランを右腕として動かすリアル】
現在、ウチの店では、僕より一回り以上年上の48歳の優秀なスタッフが、僕の作ったシステムの上で、完璧に電話対応や集計などの雑務を回してくれている。
その結果、僕は今、しっかりと睡眠時間を7時間確保し、脳みそが完全にクリアな状態で「次の一手(数千万を動かす全国展開の戦略)」を練る時間を爆発的に増やしている。
年上だろうが関係ない。正しいデータと、勝てる仕組みさえあれば、20代でも組織を圧倒的にコントロールし、自分の時間をハックして次の売上を創り出せる。
年功序列なんて一切なし。やった人間だけが勝つ。
これが、僕たちのやっている「本物のビジネス」です。
貴方はいつまで、誰にでもできる「目先の作業」で1日を終わらせるつもりですか?
ウチの『男塾』に来る人財には、ただの送迎ドライバーや、言われた通りの電話番をやるだけのロボットになってほしくない。
僕の隣で、この「人を動かし、店舗を自動で爆伸びさせる仕組みの作り方」を骨の髄まで盗んでほしい。
そして、数年後には俺が仕掛ける全国展開の2号店、3号店の「経営者」や「幹部」として、自分の力で人生をブチ破って大金を掴み取ってほしい。
現状を、お前の力でブチ破れ。
ぬるい作業員で人生を終えたくない貴方の挑戦を、心から待っています。
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