「求められることの多さと給料が、どうしても見合わなかった」——そう語るのは、生活必需品の営業職を12年間続けてきた青木さん(39歳)。役職にも就き、それなりのキャリアを積んできたものの、給与の伸び悩みに限界を感じ、39歳で吉原のソープランド「吉原USAGI バニーラバー」へと転職を決意しました。昼職一筋だった人間が、なぜナイトワークを選んだのか。入社4ヶ月目のリアルな声をお届けします。
【プロフィール】
東京都台東区|吉原/ソープ
『吉原USAGI バニーラバー』
スタッフ青木さん(39歳)
入社:約4ヶ月