スタッフ竹〇内のダダ滑りの話(静かに終わるやつ)
2026/1/21 10:16
竹〇内が前のめりで言う。
「短いんで、すぐ終わります」
――終わらないフラグ。
話し始める。
短い。
本当に短い。
そして
何も起きない。
オチ。
無音。
拍手もない。
ツッコミもない。
苦笑いすら起きない。
竹〇内、周りを見渡して
「……今の、静かに来るタイプなんで」
静かに来たのは
後悔だけだった。
その日から
「短い話=竹〇内」
という公式が社内で成立。
理由?
短い方が被害が少ないから。
夢を見るだけで満足しないでください!
2026/1/20 17:06
夢や希望は持っていても
それを叶える行動力。
あなたには伴っていますか?
夢を見るだけなら誰でも出来ます。
誰でも出来るようなことで満足するのはもうやめませんか?
実現させるための行動を起こしましょう!
当店がその夢、希望を叶えるお手伝いをいたします。
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先輩スタッフからの指導がありますので安心して下さい。
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スタッフ竹〇内のダダ滑りの話(回収不能)
2026/1/20 16:36
竹〇内が言う。
「今日のはマジで自信あります」
――その自信だけが浮いている。
話が始まる。
誰も笑わない。
誰も止めない。
オチ。
ダダ滑り。
竹〇内、沈黙に耐えきれず、
「今の、分かる人には分かると思うんですけど」
分かる人、
この場に存在しない。
さらに追撃。
「じゃあ説明しますね」
説明開始=二次災害。
空気は完全に死に、
時間だけが失われる。
最終的に誰かが言う。
「…次、行こか」
その一言で
全員が救われた。
竹〇内だけが
「手応えあったんやけどな」
と言っていた。