スタッフ竹〇内のダダ滑りの話(なぜか自信MAXの回)
2026/2/17 11:10
竹〇内が胸を張って言う。
「今日はマジで自信ある」
その“マジ”に、
誰も反応しない。
もう何度も聞いたからだ。
話は勢いよく始まる。
声も大きい。
ジェスチャーも多い。
本人だけは盛り上がっている。
中盤、
誰も笑わない。
でも竹〇内は止まらない。
オチ。
ダダ滑り。
それでも竹〇内は満足げ。
「今の、惜しかったですよね?」
惜しくない。
遠い。
誰もツッコまない。
ツッコむ気力もない。
その日学んだことはひとつ。
竹〇内の“自信”と
周囲の“体感温度”は、
決して交わらない。