スタッフ竹〇内のダダ滑りの話(本人だけ平常心)
2026/1/26 10:04
竹〇内がニコニコしながら言う。
「じゃあ軽く一個」
――軽くない。
話が始まる。
周囲は無表情。
誰も止めない。
もう諦めている。
オチ。
ダダ滑り。
それでも竹〇内は笑顔。
「いや〜今の良くなかった?」
誰も答えない。
沈黙が続く中、
竹〇内は
「じゃあ次は本命いきます」
周囲、心の声が一致。
「次がある前提やめて」
結局、
一番ダダ滑りだったのは
話じゃない。
空気を読まないそのメンタルだった。