会話が続かなかったな…」
「すぐ終わっちゃった
気がする…」
そんな日は
なんとなく
物足りなさや
不安を感じてしまいますよね(・・;)
でも
会話が短く終わった=
ダメな接客
ではありません!
今日は
その理由をお話しします!
① 話す量と満足度は
比例しない!
会話が長ければ良い
盛り上がれば成功
というわけではありません!
短くても
心地よい時間だった
可能性は十分あります♡
② 静かなタイプの
お客様も多い!
もともと
多くを語らない方や
必要以上に
話さない方もいます!
その人にとっては
ちょうどいい
距離感だったかも
しれません!
③ 会話より“空気”が
大事なこともある!
会話が短くても
・気まずくなかった
・穏やかに過ごせた
・無理がなかった
これができていれば
それは十分良い接客です♪
④ 無理に
続けない判断も大切!
無理に話を
広げようとして
ぎこちなくなるより
自然に終わるほうが
良い場合もあります!
引き際を知っているのも
立派なスキルです!
⑤ “短い日”も
経験値になる!
どんな接客も
あなたの引き出しを
増やしています!
短く終わった時間も
次の接客につながる
ヒントになるはず!
会話が短く終わった日も
自分を責めなくて大丈夫!
あなたが丁寧に
向き合っていたなら
それで十分です!
今日も一日
おつかれさまでした♪