気がつけば、今年も残りわずか。
え、今年って始まりましたっけ?というレベルの速さです。
年初に「今年はこれをやるぞ!」と意気込んだ記憶はあるのですが、肝心の内容が全く思い出せません。
私の脳内ハードディスク、勝手に初期化されたのでしょうか。
日々の業務に追われ、体のあちこちから謎のきしみ音が聞こえてきますが、
これもまた勲章…ということにしておきます。
残りの日々、とりあえず目の前にある優先事項と戦います。
気がつけば、今年も残りわずか。
え、今年って始まりましたっけ?というレベルの速さです。
年初に「今年はこれをやるぞ!」と意気込んだ記憶はあるのですが、肝心の内容が全く思い出せません。
私の脳内ハードディスク、勝手に初期化されたのでしょうか。
日々の業務に追われ、体のあちこちから謎のきしみ音が聞こえてきますが、
これもまた勲章…ということにしておきます。
残りの日々、とりあえず目の前にある優先事項と戦います。
加湿器を全力稼働させても追いつかず、全身がひび割れた大地のよう。
特に「背中のちょうど手が届かないあの場所」が痒い時の絶望感…。
孫の手おいてる。
仕事中、PCに向かいながら無意識にデスクの角や柱に背中を擦り付けそうになり、ハッと我に返る瞬間があります。
危ない、完全に不審者です。
とりあえず全身に保湿クリームを塗りたーい、乾燥対策は万全に!
コーヒーを流し込み、フリスクを過剰摂取し、最終奥義として自分の太ももをつねってみましたが、
睡魔という悪魔は一切の妥協を許してくれません。
今、白目を剥きながらこの文章を打っています。
もう終わるので速攻寝るつもり!