こんばんはBLUE TOKYOの作田です。
年末年始が明けて、少しずつ出勤人数が落ち着いてきた。
そんな中で、自分が面接した女の子がシフトを出してくれると、本当に嬉しく感じる。
一人一人が少しでも稼げるように、
お客様へのおすすめの仕方を工夫したり、コースの調整を考えたり、
できる限りのサポートをしてきたつもりだ。
そのやり方が正しかったのか、間違っていたのか。
それを判断できる一つの答えが、女の子の出勤率だと思っている。
シフトを出してくれたときは「このやり方で良かった」と思えるし、
もし出勤が続かなければ、そこには必ず反省すべき点がある。
結果に一喜一憂するだけで終わらせず、
次につなげられるよう、これからも一人一人と向き合っていきたい。