デリヘル内勤始めませんか?女性スタッフも大歓迎!
2026/3/15 19:00
こんにちは!G4小田原営業所MATSUです。
内勤スタッフが足りなく急募してますm(__)m
本気で一緒に働いてくれる仲間を大募集します!
うちは小田原エリアで長くやってるデリヘルなので、
お客様もキャストさんも安定してて、毎日賑やかです♪
内勤の仕事は「電話が苦手」「パソコン自信ない」
って人でも、先輩がしっかり教えてくれるから心配無用!
未経験スタートの先輩がほとんどで、みんな最初はドキドキしながら入ってきて、今では「ここに来てよかった!」って言ってくれてます。
女性スタッフも主婦さんも活躍中で、家族持ちの方もシフト相談しながら無理なく働いてるよ!
頑張り次第で月収もどんどん上がっていきます!
みんな優しい子ばっかりだから人間関係がすごくいいんです。
前職がブラックだった人が「ここは休みがちゃんと取れて最高!」って喜んでくれてるのも嬉しいですね(笑)
よくある不安も全部答えます!
・風俗未経験だけど大丈夫?
→9割が未経験スタートです!先輩がマンツーマンで教えてくれるから、すぐに慣れちゃいます。
・夜勤ばっかりにならない?
→早番もあるし、シフトは相談OK!家族持ちのスタッフも普通に働いてますよ。
興味湧いたら今すぐ連絡ください!
春の気配と花粉症
2026/3/14 16:18
最近は少しずつ暖かい日が増えてきて、ようやく春の気配を感じるようになってきましたね
朝晩はまだ少し冷える日もありますが、日中は上着がいらないくらいの陽気の日もあって、外に出るととても気持ちよく感じます。
冬の寒さが少しずつ和らいで、季節がゆっくり春へと変わっていくのを感じるこの時期は、なんだか気分も明るくなりますね。
街を歩いていると、少しずつ春らしい景色も増えてきました。
早咲きの花が咲き始めていたり、木々のつぼみが膨らんでいたりと、季節の変化を感じる瞬間が増えてきたように思います。
暖かくなると、外に出て散歩をしたり、どこかへ出かけたくなる気持ちになりますね。
春はやっぱり気持ちが前向きになる季節だなと感じます。
ただ、この時期になるとやはり気になるのが「花粉」です。
毎年この季節になると花粉症に悩まされる方も多いのではないでしょうか。
私も目がかゆくなったり、くしゃみが止まらなくなったりと、なかなか大変な日もあります。
ニュースなどでも今年は花粉が多いと言われているので、花粉症の方にとってはつらい時期かもしれません。
マスクや目薬、花粉対策のグッズなどを上手に使いながら、少しでも快適に過ごせるように工夫していきたいですね。
外から帰ったら服についた花粉を払ったり、うがいや手洗いをしたりと、ちょっとした対策も大切だなと改めて感じています。

暖かくなってくると嬉しい反面、花粉との戦いの季節でもありますが、せっかくの春なので体調に気をつけながら季節を楽しんでいきたいですね。
皆さんは花粉症は大丈夫でしょうか?しっかり対策をしながら、春の季節を元気に過ごしていきましょう
Diggin’In The Crates vol.24 supported byブルズ坂本
2026/3/13 23:41
私:新たな扉、開かれたり... 扉:カランコロンカラーン 店員:いらっしゃいませ... 私:vol.24という表記を第24楽章にしたいんですが可能ですか?
無言で歩く店員のスピードはアンダンテ。 ソルフェージュ能力のない私のオーダーは通らない。 私の属性を例えるなら幻想曲。(決してロマン派でない) 幻想に幻想を重ね、幻想の残像に実像を探す私が今取り組んでいる事...
それは【趣味の拡大】です。
大人になればなるほど、仕事に追われ、責任に追われ、数字に追われ... いつしか自分の事が二の次、三の次...疎かになっていませんか? 子供の頃からの夢、趣味、やりたかったこと...今どうなってますか? 夢は全部叶えられましたか? 趣味の輪を広げられていますか? やりたかったことはしっかりやれていますか?
...ほとんどの大人の答えは【否】でしょう。
全ての夢を叶え、趣味の輪を広げるだけ広げ、 やりたかった事をやり尽くすなど夢のまた夢... そんな風に思ってるあなたもまた、幻想に幻想を重ね、幻想の残像に実像を探す者...
もうこんがらがってきて怖いでしょう? これが私の属性、幻想曲。(ロマン派ではないんです)
こんなに勝手気ままに書きたい事書かせてくれる会社ありますか? 大人になっても趣味を拡大できるって素晴らしくないですか? 社風も柔らかく、新しい事へのチャレンジを応援してくれる会社です! 上手くいけば、あなたの趣味と事業をドッキングできるかもしれません。 可能性は無限大、要するに楽しんだもん勝ち!(考えるな!感じろ...お願いします!)
このブログを見たら、すぐに連絡もらえますか? G4求人課の「あばれうしどり」ブルズ坂本がここであなたをずっと待っています。
A Farewell to Saint Petersburg: No. 10, The Lark (Transcr. Balakirev for Solo Piano)/Alexander Malofeev
趣味の拡大で出会ったロシア人ピアニスト。 正直、音が生きてる。一音一音に意思が宿ってる。 表現力とかそういう事ではなく、命を吹き込んでる。 wikipediaで調べてもそんな形容は出てこない。 ぜひ、意思をもって共鳴している音を体感してみてください!
今月のD.I.T.C.もここまで! 来月もお楽しみに!