【札幌・すすきの】受付スタッフの笑顔が、お店の顔。入社8ヶ月で月収30万円を実現できる
『プルプル倶楽部札幌すすきの店』で受付スタッフとして働くフネさん(22歳)。入社からわずか8ヶ月で、前職比20%の昇給を実現し、充実した福利厚生のもと「店長を目指す」という目標を語ってくれました。業界未経験者が活躍できる理由と、仕事のやりがいについてお聞きしてきました。
【プロフィール】
氏名:フネさん
年齢: 22歳
役職:受付スタッフ
入社歴:8ヶ月
家族構成:未婚
交通手段:徒歩15分
第1部:プルプル倶楽部での業務と、受付スタッフの役割

「お客様対応が、最初に覚えるべき一番大事な業務」
―本日はインタビューよろしくお願いします。まず、プルプル倶楽部に入社する前は、どんなお仕事をされていたのでしょうか?
フネ:実は、同じ業界の別のお店で働いていました。ですので、風俗業界そのものは未経験というわけではなく、業界には一定の理解がある状態で入社しました。
―それでも、プルプル倶楽部に転職しようと思ったきっかけは?
フネ:求人サイトで探していた条件に、このお店がぴったり当てはまったんです。前のお店と比べて、給与面や福利厚生の条件が良くて、「ここなら長く働けそう」という印象を持ちました。
―入社してからの8ヶ月で、どのような成長を感じていますか?
フネ:前職からの転職でしたが、プルプル倶楽部のやり方を一から学び直す必要がありました。最初はタオル織りや掃除などの基本的な業務から始まって、徐々に受付接客の中心的な役割を任されるようになりました。
「7時45分出勤から17時半退勤まで。1日の仕事の流れ」
―現在、受付スタッフとしてはどのような業務を担当されていますか?
フネ:基本的には受付接客なのですが、それだけではなく、かなり多角的に仕事をしています。
―具体的な1日の流れを教えていただけますか?
フネ:もちろんです。私の場合、早番で働くことが多いので、こんな流れです。
7時45分:出勤・オープン準備
朝一番で出勤して、お店のオープンに向けた準備を進めます。
9時:開店、接客対応開始
お店がオープンして、お客様の対応が本格化します。
10時:データ整理、SNS投稿
各サイトのデータをまとめたり、SNSへの予約投稿をします。お店の情報を発信する重要な業務ですね。
11時:在庫確認・発注業務
タオルや備品の在庫をチェックして、不足しているものを発注します。
12時頃:昼食
短い休憩時間をとります。
16時~16時50分:遅番スタッフとの交代準備
午後の遅番スタッフが出勤してくるので、お部屋の交代や引き継ぎを行います。
17時半:早番退勤
遅番スタッフに業務を引き継いで、退勤です。
―かなり多くの業務をこなされていますね。
フネ:そうですね。受付接客だけでなく、データ管理、在庫管理、SNS運用など、幅広い業務を担当しています。ただ、これらの業務の中で一番大切なのは、やはりお客様対応だと思っています。業界未経験の方が入社した場合、最初に覚えてもらいたい業務も、ズバリお客様の対応です。
―なぜ、お客様対応が最優先なのでしょうか?
フネ:お客様との接点が、お店の第一印象を左右するからです。受付スタッフがどんな態度で、どのような対応をするかで、「このお店は信頼できるのか」「また来たいと思えるのか」が決まってしまう。だからこそ、丁寧で親切な対応が何より大切なんです。
第2部:20%昇給を実現した、社会保険完備の安心職場

「初月から月収30万円。前職比20%アップを実現」
―月収についてお聞きしてもよろしいでしょうか?
フネ:初月から額面で30万円程度いただきました。前職と比べると、20%程の昇給になっています。
―入社初月からこの水準というのは、かなり好待遇ですね。
フネ:そうですね。前職からの転職だったので、業務内容を比較する際に給与面もしっかり検討していたのですが、プルプル倶楽部は条件を満たしてくれました。また、昇給だけでなく、福利厚生の面でも前の職場とは大きく異なっていたんです。
「社会保険に入れることが、最大の安心」
―福利厚生について、一番うれしいと感じたことは何ですか?
フネ:社会保険に入れることです。風俗業界では、社会保険が整備されていないお店も多いという話を聞いていたので、プルプル倶楽部で社会保険が完備されているというのは、本当に安心できました。
―確かに、業界全体では福利厚生が充実していないお店も存在するとされていますね。
フネ:はい。ですので、社会保険に加えて、有給休暇や健康診断といった一般企業のような福利厚生が整っているというのは、本当にありがたいです。「長く安心して働ける環境がある」というのは、若い世代にとって特に重要だと思います。
第3部:お客様の笑顔が糧に。店長を目指す22歳の挑戦

「お客様が笑顔で帰って行く瞬間が、最大のやりがい」
―これまで働く中で、一番やりがいを感じたエピソードはありますか?
フネ:先輩や上司の方々から褒めていただいた時もうれしいのですが、何より嬉しいのはお客様からお褒めいただくことです。
―具体的には、どのような場面でそれを感じるのでしょうか?
フネ:仕事で一番やりがいを感じるのは、お客様が笑顔で帰って行くのを見送る時です。きちんと対応できて、お客様が満足して帰ってくださる――その瞬間に、「この仕事をやっていて良かった」と心から思えるんです。
―それは、受付スタッフという立場だからこそ感じられるやりがいですね。
フネ:そうだと思います。お客様との最初の接点が受付なので、私たちの対応がお客様の満足度を左右する。だからこそ、お客様の笑顔を見られることが、最大のモチベーションになっています。
「月2回のご飯会で、チームワークが育つ」
―職場の雰囲気について、教えていただけますか?
フネ:スタッフ同士の仲がすごく良いです。月2回くらいの頻度で一緒にご飯に行ったりして、プライベートでも交流があります。
―そういった関係性って、業界全体では珍しいのでは?
フネ:そうですね。風俗業界というと、ドライなイメージを持つ方も多いと思うのですが、プルプル倶楽部は本当に「チームとして働いている」という感覚があります。だからこそ、業務もスムーズに進むし、仕事が楽しいんです。
「店長を目指して、プルプルグループを大きく」
―今後の目標やキャリアプランについて、教えていただけますか?
フネ:はい。今のお店で頑張って、店長まで上がりたいというのが目標です。そして、ゆくゆくはプルプルグループを大きくするのに貢献できるような人物の一人になりたいと思っています。
―22歳でそうした目標を持っているというのは、素晴らしいですね。
フネ:プルプル倶楽部で働いていると、「自分も成長できるかもしれない」という希望が湧いてくるんです。実績を残せばその分以上に評価もしてくださる職場だからこそ、やりがいを感じて、目標に向かって頑張ろうという気持ちになります。
「事実と異なる求人情報がある業界で、プルプル倶楽部の透明性」
―最後に、この記事をご覧になる求職者の方へメッセージをお願いします。
フネ:この業界の求人サイトは、事実と異なることもあるかと思います。給与面、社会保険、特別休暇、公休の回数などですが、プルプル倶楽部は一切違わぬ会社です。
―透明性を大事にしているということですね。
フネ:はい。求人情報に書かれていることと、実際に働いて得られるものが同じ。働いて実績を残せばその分以上に評価もしてくださる。そうした正当な評価制度があるからこそ、長く働き続けることができるんだと思います。
―では、プルプル倶楽部で働くことの、最大の魅力は?
フネ:日々の仕事でワクワクが止まらないそんな職場です。やりがいがあって、仲間がいて、ちゃんと評価してくれる。これまで様々な仕事をしてきた方もいるかもしれませんが、プルプル倶楽部は本当に「働きがいのある場所」だと、心から言えます。興味がある方は、ぜひ一度お話を聞きに来てもらいたいですね。
まとめ
入社8ヶ月で月収30万円、社会保険完備、そして月2回のチームご飯会。フネさんが語ってくれたプルプル倶楽部の姿は、「風俗業界=ドライな職場」というステレオタイプを見事に覆すものでした。
お客様の笑顔を糧に、店長を目指して日々成長するフネさんの姿勢は、プルプル倶楽部が「働きがいのある職場」であることを何よりも物語っています。
業界未経験の方、転職を検討されている方、キャリアアップを目指す方――様々なバックグラウンドを持つ方が、プルプル倶楽部では活躍しています。
「ワクワクが止まらない職場」
フネさんのこの言葉こそが、プルプル倶楽部の本質を最も良く表しているのではないでしょうか。