私:新たな扉、開かれたり... 扉:カランコロンカラーン 店員:いらっしゃいませ... 私:vol.24という表記を第24楽章にしたいんですが可能ですか?
無言で歩く店員のスピードはアンダンテ。 ソルフェージュ能力のない私のオーダーは通らない。 私の属性を例えるなら幻想曲。(決してロマン派でない) 幻想に幻想を重ね、幻想の残像に実像を探す私が今取り組んでいる事...
それは【趣味の拡大】です。
大人になればなるほど、仕事に追われ、責任に追われ、数字に追われ... いつしか自分の事が二の次、三の次...疎かになっていませんか? 子供の頃からの夢、趣味、やりたかったこと...今どうなってますか? 夢は全部叶えられましたか? 趣味の輪を広げられていますか? やりたかったことはしっかりやれていますか?
...ほとんどの大人の答えは【否】でしょう。
全ての夢を叶え、趣味の輪を広げるだけ広げ、 やりたかった事をやり尽くすなど夢のまた夢... そんな風に思ってるあなたもまた、幻想に幻想を重ね、幻想の残像に実像を探す者...
もうこんがらがってきて怖いでしょう? これが私の属性、幻想曲。(ロマン派ではないんです)
こんなに勝手気ままに書きたい事書かせてくれる会社ありますか? 大人になっても趣味を拡大できるって素晴らしくないですか? 社風も柔らかく、新しい事へのチャレンジを応援してくれる会社です! 上手くいけば、あなたの趣味と事業をドッキングできるかもしれません。 可能性は無限大、要するに楽しんだもん勝ち!(考えるな!感じろ...お願いします!)
このブログを見たら、すぐに連絡もらえますか? G4求人課の「あばれうしどり」ブルズ坂本がここであなたをずっと待っています。
A Farewell to Saint Petersburg: No. 10, The Lark (Transcr. Balakirev for Solo Piano)/Alexander Malofeev
趣味の拡大で出会ったロシア人ピアニスト。 正直、音が生きてる。一音一音に意思が宿ってる。 表現力とかそういう事ではなく、命を吹き込んでる。 wikipediaで調べてもそんな形容は出てこない。 ぜひ、意思をもって共鳴している音を体感してみてください!
今月のD.I.T.C.もここまで! 来月もお楽しみに!
