店長ブログ

『自分に合ってるかの判断基準』
2026/01/13 10:00

この仕事が自分に合っているかどうか。

多くの方が、早い段階で答えを出そうとします。

 

ただ、現場を見てきた立場としては、

向いているかどうかは、

感覚よりも行動で分かれることが多いと感じています。

 

判断の基準は、

「楽かどうか」ではありません。

    

・決まった流れを守れるか

・同じ作業を同じ温度で続けられるか

・派手さがなくても、気にならないか

    

この3つが苦にならなければ、

合っている可能性は高いです。

    

逆に、

常に刺激がほしい人や、

変化がないと落ち着かない人は、

少し物足りなく感じるかもしれません。

    

合う・合わないはあります。

それ自体に、良し悪しはありません。

    

話を聞いて、

イメージして、

少し考えてみる。

    

その過程で見えてくることも多いです。

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『数字を出す現場にいるという仕組み』
2026/01/12 22:00

仕事を選ぶとき、

「どんな現場に身を置くか」はかなり重要です。

 

この店は、全国でもトップクラスの数字を出している現場です。

売上が高いということは、

それだけ人が集まり、動きがあり、結果が生まれているということ。

 

数字が出る環境にいると、

仕事への向き合い方が自然と変わります。

なんとなく働く、ではなく、

「どうすれば結果が伸びるか」を考えるのが当たり前になる。

    

その感覚は、

静かな店や動きの少ない現場では、なかなか得られません。

    

数字が動く場所では、

自分の判断や行動が、そのまま結果に反映されます。

だからこそ、仕事が単なる作業にならない。

    

「稼ぎたい」「結果を出したい」

そう思っている人にとって、

数字を出している現場に身を置くこと自体が、

すでに大きなアドバンテージになります。

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『合わない人も、ちゃんといます』
2026/01/12 10:00

この仕事について書いていると、

「誰でもできますか?」と聞かれることがあります。

 

正直に言います。

合わない人も、ちゃんといます。

 

これは能力の話ではありません。

良い・悪いの話でもありません。

ただ、向き・不向きは確実にあります。

    

たとえば、

常に刺激がほしい人。

変化がないと退屈に感じてしまう人。

感情の起伏が激しい環境でないと物足りない人。

    

そういうタイプの方は、

この仕事を「地味」と感じやすいかもしれません。

    

現場で大事なのは、

派手な動きよりも、

決まったことを淡々と続けることです。

    

フロントの案内、

清掃、

段取りの確認。

    

毎日同じように見える作業の中で、

小さな違和感に気づけるかどうか。

そこが評価につながります。

    

逆に、

「決まった流れを崩さずに回すのが得意」

「目立たなくても、役に立っている実感があれば続けられる」

そういう人には、合いやすい仕事です。

    

無理に向いていると言うつもりはありません。

合わないと感じたら、選ばなくていい。

    

話を聞いて、

自分に合うかどうかを考える。

それだけで十分だと思っています。

    
 
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