こんばんは、店長坂口です。今日は少しリアルな話をします。
仕事は、
“見られている時”だけ頑張るのは簡単です。
でも本当に差が出るのは、
「誰も見ていない時の行動」です。
・手を抜こうと思えば抜ける場面
・確認しなくてもバレない場面
・少し雑でも気づかれない場面
こういう時にどう動くかで、
その人の本質が出ます。
そして実は、
そういう部分は後から必ず見えてきます。
仕事が安定している人ほど、
見えないところでも手を抜きません。
だから信頼され、
任されるようになります。
逆に、
見えないところで雑になる人は、
どこかで必ず崩れます。
大事なのは、
「誰かに見られているか」ではなく、
「自分がどう在りたいか」です。
その意識が、
仕事の質を変え、評価を変えます。
地味な話ですが、
ここが一番大きな差になります。
これからも、
見えない部分まで丁寧にできる人が
しっかり評価される環境を作っていきます。
それではまた更新します。
店長坂口より。