03/12 19:00
現場で感じる“営業中の報連相”
こんばんは、店長坂口です。
今日は、営業中に改めて大切だと感じている「報連相」について書いてみます。
どんなに経験があっても、どんなに準備が整っていても、情報が共有されていなければ流れは崩れてしまいます。
現場の安定は、こまめな報告・連絡・相談から生まれると感じています。
■ 早めの報告が流れを守る
問題が大きくなってからではなく、違和感の段階で共有する。
その“早さ”が、現場全体を守ります。
■ 連絡は簡潔に、正確に
忙しい現場では、長い説明よりも分かりやすさが大切です。
短く、要点を押さえた連絡が連携を強くします。
■ 相談できる空気づくり
相談しやすい雰囲気があるかどうかで、現場の安心感は変わります。
「迷ったらすぐ聞ける」環境が、ミスの防止につながります。
■ 情報が巡る現場へ
これからも、遠慮せず、溜め込まず、しっかり共有できる現場を目指していきたいと思います。
今日もこまめな報連相を意識しながら営業しています。
それではまた更新します。
店長 坂口より。
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