アロマファンタジーの立花でございます。
日々を生きている上で、幸運や不運など予期せぬ偶然に遭遇する場合もありますよね。
そんな幸運や不運にまつわる知りたくなかった確率の比較です。
わかりやすい幸運と不運の例として、宝くじに当たる確率と、犯罪に巻き込まれて命を落とす確率が挙げられ、この2つの比較だと、犯罪に巻き込まれて命を落とす確率の方が高いという悲しい結果が出ています。
具体的には2017年の宝くじの一等と、2016年の殺人事件の件数から出てきた数字で、後者の方が60倍も高いという結果ですね。
悲しい事実ではあるものの、宝くじという夢がさらに大きいものにも感じられる数字ではないでしょうか。