店長ブログ

気づけば、女性に育てられてきた。
2025/12/08 13:50
高橋です。

この仕事を始めた頃、僕は本当に“何もできない新人”でした。
業界の知識もゼロ。右も左も分からなくて、ただがむしゃらに毎日をこなしていた気がします。
もちろん先輩たちに支えてもらったし、店長にも叩き込まれた。でも、今振り返ると——
一番僕を育ててくれたのは、働いてくれた女性たちでした。

未経験で入ってきた僕に、ちょっとした気遣いの仕方や声の掛け方、
現場で起きやすい小さな不安。
それを一つ一つ、女性たちの反応を見ながら学んでいきました。
困ってる時に助けてもらったこともあったし、一緒に喜んだ日もある。
トラブルを乗り越えた日には、お互い“今日、頑張ったな”と自然と笑い合えた。

会社が掲げる 「女性ファースト」 という言葉は、
一緒に働くうちに、自然とそうなるものなんだと気づきました。

経験を積むほど、
“僕もなんとか力になりたい”
自然とそう思えるようになるんです。

気づけば、女性は「スタッフとキャスト」という関係じゃなく、
“同じ方向を見て一緒に戦う同志”のような存在になっていた。

僕は女性に支えられて、今ここにいます。
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女性の相談に乗る仕事って、実はすごくやりがいあるんです
2025/12/07 18:29
松本です(^^)
今日は、内勤の仕事の中でも私がいちばん“大事にしている部分”のお話をします。
それは 女性たちの相談に乗ること。
これが思っていた以上に奥深くて、そして何より、私にとって最高のやりがいになっています。

■ 「相談されるって…信頼されてるってことなんだな」って思う瞬間

在籍の女性からの相談って、内容は本当にさまざまです。

「今日ちょっと緊張しちゃって…」
「子どもの都合でシフト変えたいです」
「前のお店で嫌なことがあって…大丈夫ですかね?」

こんなふうに、打ち明けてくれる内容の重さも深さも違うけれど、
どの相談も“勇気を出して伝えてくれてる”ということだけは共通しているんですよね。

私は、相談してもらえた瞬間にいつも胸の奥がふわっと温かくなります。
信頼してくれてる証拠だから。

■ ただ聞くだけじゃなくて、“安心できる空気”をつくるのが内勤の役割

相談を聞く時って、言葉以上に“空気づくり”が大事なんです。
誰だって、不安な時はピリッとしちゃうもの。
だから私は、柔らかく、落ち着いたトーンを意識しつつ、
女性が安心して話せる雰囲気を先につくるようにしています。

「あ、大丈夫ですよ。まずはお話し聞かせてくださいね」
この一言だけで、表情がゆるむ女性が本当に多い。

内勤の仕事は、ただ“対応する”じゃなくて、
“安心を渡す仕事” なんだと思っています。

■ 女性たちが安心して働けると、お店全体があたたかくなる

1人の女性が笑顔で働けると、それが店内の空気にじんわり反映されます。
逆に、不安を抱えたままの状態だと、どれだけシフトがしっかりしていても気持ちが続かない。

だからこそ、
「ここなら働いていける気がする」
「松本さんに相談したらすっきりしました」
と言ってもらえた瞬間は、本当に胸がいっぱいになります。

“人が安心して働ける環境をつくる”って、
シンプルだけど一番大切な仕事なんですよね。

■ 私自身、昔は相談するのが苦手だったからこそ…分かることがある

少し個人的な話なんですが、
実は私は昔、相談するのがものすごく苦手でした。

「迷惑かけちゃうかな」
「自分でなんとかしなきゃ」

そう思って抱え込むタイプだったんです。

だからこそ、女性たちが勇気を出して相談してくれる意味がよく分かるし、
それに応えられる内勤でいたいと思っています。

“あの頃の私が欲しかった対応を、自分がする”。
そんな気持ちで毎日仕事をしています。

■ 最後に──この仕事のいちばんのやりがいは「人に寄り添えること」

女性の相談に乗るたび、
「ああ、私はこういう仕事がしたかったんだな」と思います。

表には出ない仕事かもしれないけれど、
小さな安心を積み重ねることで女性の毎日が変わる。
そのサポートができるって、本当にすごいこと。

内勤って、ただの事務じゃないんです。
“人の背中をそっと押す仕事”。

そして私は、このやりがいがあるからこそ、
新横浜で内勤として働き続けたいと思っています。
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早番スタッフのリアルな1日の流れを全部見せます(川上)
2025/12/06 16:53
早番の僕の1日は、だいたい“静かなスタートから一気に加速”します。
出勤してまずやるのは、前日の引き継ぎ内容と今日の予約状況のチェック。

ここで抜け漏れがあると後で痛い目を見るので、集中して確認します。

その後は女性の出勤確認、電話対応、問い合わせ返信、
PCでのプロフィール更新など、内勤らしい細かな作業が続きます。

お昼前からは女性の来店や面接が増えてくるので、
空気が一気ににぎやかになります。早番は1日の“土台を整える役割”が強いので、
僕はとにかくテンポよく進めることを意識しています。

夕方になると遅番のスタッフへ引き継ぎ。
ここでしっかり共有できると、気持ちよく1日を終えられます。
地味に見えて奥が深い、それが早番の仕事です。
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