店長ブログ

最近ハマってる“ひとり旅”の話
2025/12/17 18:46
松本です(^^)
今日は、仕事とはちょっと離れた “私の最近の楽しみ” をお話しします。
実はここ数年、 ひとり旅 にハマっているんです。
大人になってから始めた趣味なんですが、これがもう最高で…。

■ ひとり旅の魅力は「気を使わない贅沢」

誰かと行く旅行ももちろん楽しいんですけど、
ひとり旅はとにかく 気を使わない自由 がたまりません。

「この道曲がってみようかな」
「ちょっと休憩したいな〜」
「今日のお昼はこれ食べたい!」

全部、自分のペースで決められるんです。
思い立った時にふらっと移動できるのが魅力。

最近は箱根に行ってきたんですが、
温泉の湯気につつまれながらぼーっとしている時間がもう…
心がスーッと洗われる感じ。

この“誰にも合わせないゆったり感”が、ひとり旅の醍醐味ですね。

■ ひとり旅を楽しめるようになったのは、仕事の安定感があるからこそ

これ、すごく大事なんですけど、
ひとりで旅行できるのって、普段の仕事に無理がないからなんです。

うちの内勤の仕事は、

・お客様対応(電話・問い合わせ)
・コンパニオンさん対応(出勤〜退勤のフォロー)
・プロフィール作成(撮影・コメント・更新)
・面接対応
・事務処理、環境整備

こういう “現場運営の中心部分” を担当しているけど、
シフトは安定してるし、長時間の無理もない。

前職は休めても精神が休まらなかった時期もあったけど、
今は休日にちゃんと「オフ」になれるんですよね。

だからこそ、
「よし、今度の休みは遠出しちゃおう!」
って軽い気持ちで旅に行けるようになりました。

■ 旅先で気づくことが、仕事へのパワーにもなる

旅先って、ふいに自分の気持ちが整理される瞬間があるんです。

・コンパニオンさんの相談に、もっと寄り添いたいな
・プロフィールの写真、もっと素敵に撮れるようになりたいな
・面接の説明をもっと分かりやすくしてみようかな

静かな場所に身を置くと、
仕事のことを前向きに考えられるんですよね。

“仕事から逃げるための旅行”じゃなくて、
“仕事のやりがいを思い出すための旅行”。
この感覚、本当に幸せです。

■ 最後に──ひとり旅がくれるのは「また頑張ろう」の気持ち

ひとり旅の帰り道、
毎回自然と
「よし、また女性たちのサポート頑張ろう!」
と思えるんです。

仕事に追われる働き方ではなく、
仕事があるからこそ休みを楽しめる働き方。

内勤って、そんな“生活の土台が整う仕事”だと感じています。

次の旅先、どこにしようかな〜なんて考える時間も、実は楽しみのひとつです(笑)
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川上、30代にしてようやく気づいたストレス解消法(川上)
2025/12/16 15:46
20代の頃は「ストレス?寝たら治るでしょ」と思っていました。
でも30代に入ってから、どうもそうはいかない。
寝てもスッキリしない日が増えて、「これは根本から整えないとダメだな」と感じ始めたんです。
そこで意識するようになったのが、“余白をつくること”。

具体的には、10分だけぼーっとする時間を意識的に取る。
散歩して景色を眺めたり、温かい飲み物をゆっくり飲んだり。
それだけで頭の中のざわざわが不思議と落ち着くんですよね。
無理に気分転換しようと頑張るより、“何もしない”時間の方が効果があると気づきました。

仕事柄テンポが速いので、意識してブレーキを踏むことが大事なんだと思います。
自分を整えておくと、結局仕事もうまく回る。
ようやくそういう当たり前のことを実感しています。
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人見知りだった俺が、面接で一番大事にしてきたこと。
2025/12/15 15:09
高橋です。
実は俺、人見知りなんです。
今こうして普通に女性の面接や入店対応をしてるけど、
本当は初対面が苦手で、昔は言葉もぎこちなかった。
でも、面接の場でそれを出してはいけない——
これは新人の頃からずっと自分に言い聞かせてきました。

だから俺は、“人見知りしないキャラ”を自分で作りました。
明るく、余裕あるように見せる。
そうすると不思議と女性の方が安心して話してくれるんですよね。
後から「人見知りなんて嘘でしょ!?絶対ない!」と言われるのは、
そのキャラを必死に保ち続けてきたからです。

面接に来る女性が求めているのは、
“この店は私を必要としてくれているか”
この一点だと思っています。

だから最初の数分で、
「あなたを待っていました」
「あなたと一緒に働きたいと思っています」
この空気を出せるかどうかが勝負。

そこから先は、どれだけ “稼げる未来をイメージしてもらえるか”。
条件だけ並べるんじゃなくて、その女性がどう輝けるかを一緒に考える場所——
俺は面接をずっとそう捉えてきました。

採用でも、不採用でも、
最後に笑顔で終わること。

これだけは絶対に譲らなかった。
理由は簡単で、面接の出口で女性の表情が明るくなると、
「あぁ、今日ちゃんと向き合えたな」
そう感じられるから。

“人見知りだった俺”をここまで変えてくれたのは、
この仕事と、向き合ってきた女性たちなんだと思います。
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