店長ブログ

向き不向きじゃない。積み重ねが“プロ”を作る。
2025/12/29 13:22
高橋です。
プロフィール作成の仕事って、外から見れば
「センスがある人がやるんじゃないの?」
そう思われがちなんですが、俺はまったくそう思っていません。

俺も入社した頃は、一眼レフなんて触ったこともなかった。
シャッターの半押しの意味すら分からないくらいの素人。
コメント作成だって、最初は文章が固くて、
何を書いても“教科書みたい”と先輩に言われたことを覚えてます。

それでも続けていくうちに気づいたんです。
センスじゃない。数だ。経験だ。

撮影もコメントも、ほとんどは店舗スタッフが作っている。
プロのカメラマンじゃなくても、100人撮れば分かるようになる。
反響の出る写真はどんな角度か、どんな光か、どんな雰囲気か。
女性の魅力をどう引き出すか。
結局、数をこなしたやつが強い。

コメントも同じ。
上手い文章を書けるかじゃなくて、
“その女性の魅力をどう言葉にするか”を考えてきた回数が、精度を上げていく。

3回しか作ったことのない人と、100回作った人。
差が出るのは当たり前。
でも逆に言えば、誰でも100回やれば上手くなるということ。

俺自身、そうやって積み重ねてきた。
最初はできなかったことが、いつの間にか人に教える側になっていた。

向き不向きなんて理由にしたらもったいない。
大事なのは、どれだけ自分から取り組めるか。
そこが、後の結果を大きく変える。

プロフィール作成は、女性が“最初に見られる顔”。
だからこそ、手を抜かず、誠実に向き合う仕事だと思っています。
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面接対応の裏側〜女性が安心できる空気の作り方〜
2025/12/28 18:58
松本です(^^)
今日は“内勤の仕事の中でもとっても大事”な 面接対応 の話をしたいと思います。
面接って、女性にとっては人生の方向がちょっと変わるきっかけになる場なんですよね。
その気持ちを分かったうえで向き合うようにしています。

■ まず大事なのは「緊張させない空気」

面接に来る女性って、ほとんどの方が
表情や仕草から“緊張してるなぁ”って伝わってきます。
だから私は、ドアを開けた瞬間ににこっと笑って

「お待ちしてました、どうぞゆっくりで大丈夫ですよ〜」

って声をかけるようにしています。

それだけで、女性の肩が少しだけストンと下がるのが分かるんです。
この一瞬がすごく大事。

■ 面接は「質問する場」じゃなくて「安心して話せる場」

内勤の面接って、じつは “詰める” ような面接じゃありません。

・出勤できる日
・やりたい働き方
・過去に不安だったこと
・質問したいこと

女性の声を引き出しながら、働くイメージを一緒に整理していく感じです。

特に、過去のお店で嫌な経験があった女性は、
話しながら気持ちが揺れることもあります。

そういう時は焦らせず、
ゆっくりペースを合わせて一つずつ確認していきます。

ここを丁寧にやると、その後の勤務がとても安定するんです。

■ 身分証確認やルール説明も“淡々と優しく”

風営法のルール、禁止事項、身分証の確認、
これは会社として絶対に外せない部分。

でも、“事務的すぎる説明”って、女性の心がピンと張っちゃうんですよね。

だから私は、必要な部分はしっかり押さえつつ、
言い回しや表情はできるだけ柔らかくするようにしています。

「説明が丁寧で安心しました」
と言われた時は本当に嬉しい。

■ 面接でいちばん大事にしているのは「この場所は味方だよ」という安心感

面接って、女性にとっては
“働くかどうか決める場所” でもあるけど、
同時に “この人たちに任せて大丈夫かな?” と見られる時間でもあるんです。

だから私は、
女性の選びやすさ・安心しやすさ
をいちばんに考えて対応しています。

女性が帰り際に
「来てよかったです」「話しやすかった」
と言ってくださると、
その日一日の疲れが全部チャラになるくらい嬉しい。

■ 内勤の面接って、“人を迎える仕事”

たくさん話したけれど、結局はこれに尽きます。

女性の人生の一部に触れる時間だからこそ、
優しくて、丁寧で、落ち着いた対応が求められる。
その責任があるから、この仕事が好きなんだと思います。
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電話対応で意識しているプロの聞き方(川上)
2025/12/27 14:02
電話対応は、内勤の中でも
“お店の印象を左右する大事な仕事”だと僕は思っています。
だからこそ、意識しているのは「相手の温度に合わせて聞く」ということ。

同じ説明でも、早口の人とゆっくり話す人では、
求めるテンポが違うんですよね。相手の呼吸に合わせるように聞くと、
自然と会話がスムーズになります。

もうひとつ大切にしているのは、“途中で言葉をかぶせない”こと。
急いでいる時ほど説明したくなるんですが、
相手の話を遮ると不安や不信感につながります。

まずは最後まで聞く、それから整理して答える。
これだけで対応の質が一気に変わります。

声のトーンも大事で、僕は少し明るめ+落ち着いた声を意識しています。
電話は表情が見えない分、声の雰囲気がすべて。
丁寧さがそのまま伝わるので、毎回気持ちを整えてから出るようにしています。
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