これが一番多い答え。
軽く聞こえるけど、これって結構本質だと思ってます。
仕事を“作業”じゃなくて“面白いもの”として捉えてる証拠なので。
現場の根幹を知ることで撮影に深みが出る
例えば――
こういう部分を理解すると、
「ただ綺麗に撮る」から一歩進んだ写真が撮れるようになる。
“伝わる写真”“選ばれる写真”に変わっていくんです。
気づけば、カメラマンの枠を軽々と飛び越えていくメンバーたち。
やらされてるわけじゃない。
評価のためだけでもない。
単純に「面白そう」と「もっと良くしたい」で動いてる。
ほんとに、意欲的な人たちだなって思います。
カメラマンとして入ってきたのに、
いつの間にかチーム全体を理解して、支える側にも回っている。
そんなマルチプレイヤーたちがいるからこそ、
うちの現場はちょっと面白いのかもしれません。
ご応募はこちら♪
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
Xはコチラ
@da89kyuujin
https://x.com/da89kyuujin
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
LINEでのお問い合わせはコチラ
@664nttyh
https://lin.ee/rkUf4CP
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

採用担当 : 人事部採用担当:石田(だーちゃん)
受付時間 : 24時間365日◎思い立ったらお問い合わせください♪
お問い合わせは「ジョブヘブン見た」でスムーズに♪