みなさん、こんばんは(^O^)
フランキーです☆彡
今月いっぱいでNTTドコモが長年にわたり提供していた
3Gのサービスが完全に終了するとのこと。
それに伴い、いわゆるガラケーと呼ばれる携帯電話が使えなくなります。
スマホの普及によって、ガラケーを持つ人は減少してきたとはいえ
全国的に見れば、未だにガラケーを使用している人達は一定数います。
そういった人達に向けて、各社ともに早めの買い替えを推奨しているようです。
1990年代から2000年代にかけて、爆発的に普及してきたガラケー
振り返れば、自分が高校生の頃
初めて買った携帯電話もガラケーでした。
今の携帯電話はカメラ付きの物が当たり前ですが
買った当時は、まだカメラ付き携帯電話が出始めてばかりで
自分の買った携帯の最新機種がカメラ付き携帯の最初でした。
その時は、まだカメラの性能も今ほどの性能は無く
画質も荒かったのを覚えています。
それでも、当時としては画期的で同級生と一緒に
カメラの使い方を色々試していた思い出があります♪
それから、20年以上の時を経て
様々な進化を遂げた、携帯電話。
その一時代を築き上げた「ガラケー」の終焉ということで
何だか寂しい気持ちになりつつも
前向きな別れとして、明るく捉えていきたいと思います(^^♪