こんにちは!町田です!ここ数日、黒澤店長とマンツーマンで
顧客管理システム「フグリンク(通称:フグちゃん)」
の更なるパワーアップを図るため
リモートで作業をしていたのですが..
ずっと(いい意味で)緊張していたので
時間の流れが早く感じます
さっき出勤したはずなのに気づいたらもう19時…
仕事をさせて頂いたので
いろいろ勉強もさせて頂きながら趣味も活かせ
今までの経験が役立ったかなと少し安堵しています
(頓珍漢行為をしたおかげで時間がかかりましたが)
町田の多趣味の根源は全て父親からきているのですが
その趣味を全て父親から教えてもらった
というよりも
父親への反骨精神(褒めてほしい)という
原動力で覚えていきました
町田父はかなり偏屈者で
天邪鬼の上褒める事をしてくれませんでした
テストで100点取っても
ご飯を作っても
何かを組み立てて完成させても
部活でいい成績をとっても
大体は「まだ甘い」とか「社会に出て役に立つの?」
今どきで言う冷笑系の類ですよね(知らんけど)
その度に「こなくそ!」と思いながら
色々な物事に手を出して褒めてもらおうという
自己承認欲求に囚われてずっと習得していました
それが29歳になる手前
やっと実を結ぶ状況になってきて
なにか一つ、心が満たされた気持ちになっているのも
感じたりしています
皆様はこんな事経験したことありませんか?
スタッフさんにあれこれ指示されて試してみたものの
あれができてない
これはやっちゃだめだよ
どうしてダメなのかと聞いても
「そんなの考えればわかるでしょ」と一蹴される
わからない できない
そんな事柄があって当たり前なお仕事なのに
出来ないとキャストのせいにするスタッフがいる
稼げなければクビを催促される、本〇を促してくる
仕方なく我慢をしてその内嫌気がさして退店する
これは別店から移られたキャストさんから聞いた実話
そんな事、あってはならないはずなのに
平気で今この瞬間でも横行している手段だと思うと
胸が痛くなります
diaryではそういった事を未然に防ぐため
徹底してキャストさんと対話をしています
良かったことはどういった理由で良かったのか
ダメな事はなぜダメだったのか深掘ってお話もします
これは皆様がここでより多くお金を稼いで
業界を卒業するための大事なプロセスとして
わかりやすく丁寧にをモットーにお話しします
これは町田の経験則ですが
褒めてやらねば人は動かじ、なのです