好きな小説家に「星新一」
という方がいます。
SF系の小説で
昔の時代を考えると
あの頃に
そんなことを
空想して物語を書いてると
想像すると
こちらも
ワクワクして
久々に休みを
読書に費やした
スタッフ坂本です。
最近は長編小説を読むよりも
サクッと読める短編小説がマイブームとなっている小生は
図書館で本を見つける時は
基本、ジャケ買い的な発想で、表紙で本を選ぶことにしております。
しかし、これがなかなかハズさない!
その時の気分で読みたいものに結構ハマる。
今、新しくハマったのが「松崎有理」という方の本。
まさしく短編で面白い。
あの短い中に凝縮された内容に想像を掻き立てられる面白さ。
最近の流れで映画を倍速で見て「タイパ」というのは別物ですが、坂本的に「タイパ」がいい。
情報量が溢れすぎる現代には丁度いい!
多くの情報は有難いが、それを処理して判断するには骨がおれる。
求人情報を見ても、どのお店もいい事が書いてあり判断の良し悪しが難しい。
そう!現代の情報社会で1日に触れる情報量は
「江戸時代の1年分、平安時代の一生分」という膨大な量。
そんな皆様の為に、絶対的に変わらない事実を必要最低限!
「お客様の質がとてもいい!」
だから働きやすい!
お給料のバック差は多少あるが
「地域トップクラス水準のお給料!」
もう多い情報量よりも的確で正確な情報だけをお伝え!
少なくはありますが、ここを判断基準にしてみても十分価値はございます。
大変なお店選びを少しでもお手伝いでき、メインのお仕事に全力を注げるようにするのもお店の仕事です。