対等な「相棒」を求む。
本日三月六日は**「リニアの日」**。あの超特急が磁力の力で正確に、そして力強く進むように、お店という組織もまた、個々のスタッフが強い責任感を持ち、役割を全うすることで初めて成立します。
わたしは、一緒に働く仲間を単なる従業員だとは思っていません。わたしの至らない部分を補い、共にお店を創り上げていく、対等な**「相棒(パートナー)」**だと思っております。
周南でプラウディアの名を聞いた時、「あそこのスタッフはプロだ」と仰っていただけるのが、わたしの何よりの誇りです。
本日も全力で現場を走り回り、送迎車を出し、キャストのケアに奔走した結果、身体中が痛くて悲鳴をあげております。今は身体のあちこちに**磁気治療器(エレキバン)**を貼り、磁力の恩恵に預かって治療中ですが…
スタッフからは「店長の場合、身体が沈んだタイミングで磁力の恩恵ですね」と、リニアの浮く力とは真逆の皮肉を言われる始末です。
自分の限界まで働き、時に失敗し、それでも最後はお客様とキャストの笑顔のために立ち上がる。そんな**「泥臭くも誠実な生き方」**に共感してくれる方を、わたしは求めております。
周南の夜を支えるプロ集団の一員として、誇りを持って働いてみませんか。
あなたの真面目さと責任感に、わたしは心からの敬意を持って応えます。
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