店長ブログ

現場で感じる“営業中の小さなリカバリー”
2026/03/24 19:00
こんにちは、店長坂口です。

今日は、営業中に起きる小さなトラブルやズレのリカバリーについて書いてみます。

現場では、どれだけ準備をしていても、予定通りにいかない場面がどうしても出てきます。

■ 完璧な営業はなかなかない

来店のタイミングが重なったり、予想外の動きが出たりと、毎日どこかで小さなズレは起きます。

大切なのは、その後どう立て直すかだと感じています。

■ 気づいた人がすぐ動く

トラブルや遅れが出た時に、気づいたスタッフがすぐフォローに入ることで流れはすぐ戻ります。

この小さなリカバリーの積み重ねが営業を支えています。

■ 引きずらず次へ進む

一つのミスや遅れを引きずってしまうと、次の動きにも影響します。

現場では「次をどう動くか」に気持ちを切り替えることも大切にしています。

■ リカバリーも経験になる

うまく立て直せた経験は、次の営業にも活きてきます。

こうして現場は少しずつ強くなっていくのだと思います。

今日も状況を見ながら営業を続けています。

それではまた更新します。
店長 坂口より。
現場で感じる“営業中の習慣化”
2026/03/23 19:00
こんばんは、店長坂口です。

今日は、営業中に意識している「習慣化」について書いてみます。

特別なことを一度やるよりも、当たり前のことを“当たり前に続ける”ほうが、実は難しくて大切だと感じています。

■ 良い行動を仕組みにする

意識しないとできないことは、忙しくなると抜けやすいものです。

だからこそ、良い行動は習慣にしてしまうことが大事です。

■ 習慣はブレを減らす

毎回考えなくても自然にできる動き。

それが現場の安定につながります。

■ 小さなことこそ徹底する

挨拶、確認、整理整頓。

特別ではないけれど、積み重なると大きな差になります。

■ 強い現場は習慣でできている

その日の気分や状況に左右されないためにも、良い習慣を増やしていきたいと思います。

今日も当たり前を当たり前に続けながら営業しています。

それではまた更新します。
店長 坂口より。
現場で感じる“営業中の余白の大切さ”
2026/03/22 19:00
こんばんは、店長坂口です。

今日は、営業中に感じる「余白」について書いてみます。

スケジュールや動きがぎっしり詰まっていると、少しのズレで全体が崩れてしまうことがあります。
だからこそ、あえて少しの余白を持つことが大切だと感じています。

■ 動きに余白を作る

すべてを時間ぴったりに詰め込むのではなく、少し余裕を持たせることで、急な対応にも落ち着いて動けます。

この“少しのゆとり”が安心につながります。

■ 気持ちの余白を保つ

忙しいと視野が狭くなりがちですが、気持ちに余白があると周囲にも目を向けられます。

焦らない心が、現場の安定を作ります。

■ 余白が新しい気づきを生む

余裕があるからこそ、小さな改善点や工夫に気づけることもあります。

詰め込みすぎないことも、成長の一つだと思います。

■ ゆとりある現場を目指して

これからも、効率だけでなく余白も大切にしながら、安定した営業を続けていきたいと思います。

今日も少しの余裕を意識しながら営業しています。

それではまた更新します。
店長 坂口より。

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