店長ブログ

幅広い世代がいますよ
2026/01/27 17:00
こんばんは 
今回はどんな世代が働いているかのご紹介です

どんな人たちが働いているのか気になる方もいますよね
当店では20~50代までバラエティに富んだ布陣で臨んでいます

お局的な人もおりませんし、役職のポストも空いているので
じゃんじゃん上を目指していける環境です!

若いからと言って上の役職に就くことが出来ないなんてことはございません!
また、整備された評価制度で昇給もされます!

昔ながらの吉原的なものは一切ありませんので
どんどんご応募ください!

しっかり働きいっぱい稼いで豊かな生活にしていきましょう!







 
昔の吉原での伝統
2026/01/26 18:00
吉原で「馬肉(桜肉)」といえば、歴史的にも現在でも桜なべ文化の中心地として知られています。代表的な店や背景をわかりやすくまとめます。

【吉原と馬肉文化の関係】
吉原は江戸〜昭和にかけて遊郭として栄え、その往来の客に提供された桜なべ(馬肉鍋)が名物として広まりました。最盛期には20軒以上の桜なべ店が並んでいたと言われています。

【吉原エリアの代表的な馬肉(桜鍋)店】

1. 桜なべ 中江(なかえ)
吉原で唯一残る老舗桜なべ店。明治38年創業で120年近い歴史を持ち、建物は登録有形文化財。
・特徴
- 中江専用の純国産桜肉を使用
- クセがなく柔らかい桜肉
- 文化財の建物で食事できる特別感
・場所:台東区日本堤1-9-2(三ノ輪駅から徒歩9分)

2. 土手あつみや
吉原大門すぐの桜鍋専門店。昔ながらの家庭的な雰囲気で人気。
・特徴
- 下町らしい温かい接客
- 桜鍋を中心とした馬肉料理
・場所:台東区日本堤1-8-4(吉原大門から徒歩1分)

【吉原土手の歴史と馬肉店】
吉原大門付近の「吉原土手」には、戦前の木造建築が残り、
・桜なべ中江
・土手の伊勢屋(天ぷら)
が並ぶ“歴史の名所”としても知られています。

【まとめ】
吉原で馬肉を食べるなら、歴史・味・雰囲気のすべてが揃った桜なべ中江が代表格。落ち着いた雰囲気で楽しみたいなら土手あつみやもおすすめです。
吉原へようこそ
2026/01/25 17:00

当店のブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。

現在スタッフ募集中です!

基本的には朝番、遅番にわかれており
残業はほとんどないと言っていいほどないです

本日は朝番のお仕事のご紹介
6:30~ 各お部屋の簡単なセット、タオルのセット、トイレ掃除等
8:00~ お客様接客、部屋入替等
15:00~ 遅番へ引き継ぎ 備品チェック等
16:30 帰宅


この他に予約を捌いたり、フロント業務などありますが
また別の機会にお話しさせて頂きます

ですので最初はおおまかに
部屋セット、接客(案内、トイレの有無の確認等)
がメインとなります

徐々に仕事を覚えていきどんどんステップアップしましょう!
役職も現在空いており、大チャンスです!

自分のライフスタイルに合った働き方が
ここミセス東京では可能です!

気軽にお問合せください!



 

ミセス東京
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