まだ慣れてなかった頃、
・ミスが続く
・自分だけ遅れてる気がする
・周りに迷惑かけてると思い込む
・向いてないと勝手に決めつける
そんな理由で「次の給料もらったら辞めようかな」ってガチで考えてた。
特に、
夜中に1人で帰り道歩いてる時なんかは、
“このまま消えてしまいたい”くらい気分が沈んでた。
ある日、先輩に普通に言われた一言。
「最近ちょっとずつ慣れてきたよね」
それだけで、
“あ、自分だけ空回ってたわけじゃないのかも”って気づいた。
さらに
・仕事任せてもらえた
・相談された
・「いてくれて助かる」って言われた
このタイミングで、一旦踏みとどまることにした。
“翌日から好転した”とかじゃなくて、
・段取りが自然にできるようになる
・焦らなくなる
・頼られる場面が増える
・「また頑張ろう」と思える瞬間が出てきた
こういう変化がじわじわ積み重なって、
「辞めてなくてよかった」に変わっていった。
👉 Part2:「あの時辞めてたら失ってたもの」 に続く!
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