裏方が「ありがとうございます!」と言えば、
女の子が「こちらこそ助かってますよ」と返してくれる。
その一言で、忙しさよりも一体感が勝った。
裏方は裏方の役割、
女の子は女の子の役割。
だけど繁忙時だけは役割の線を超えて自然に手が伸びる。
それが「この店、いいチームだな」と思えた理由。
営業後、ある女の子がこう言ってくれた。
「私たちも裏方さんが頑張ってるの見てるから、
できることはやりますよ!」
その瞬間、疲労よりも充実感が勝った。
忙しい日の“気づき行動”
声をかけやすい距離感
感謝が循環する現場
裏方と女の子は表と裏じゃなく、チームの前後ポジション。
連携がハマった日は、この仕事の面白さを一番感じた日だった。
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