あの頃は、
・生活リズムは昼夜逆転
・外に出る理由がない
・スマホは通知オフ
・人からの連絡が怖い
・将来より“今日どうやって過ごすか”で精一杯
そんな状態だった。
求人どころか 検索する気力すらないレベルの無職モード。
周りが働いてても、
「やべぇな」と思うより
**“自分とは別世界の話”**って感じだった。
家族にも友達にも言えず、
履歴書とか面接なんて論外。
“社会復帰”とか“正社員”なんて言葉は、
見ただけで画面閉じてた。
最初にこの仕事を見た時も、
「まぁバイトよりはマシかも」
「面接ゆるそう」
「人と関わるタイプが違いそう」
そういう“逃げ道っぽさ”に救われた。
**“続けよう”じゃなく、“とりあえず行ってみるか”**で始まった。
👉 Part2:「外に出たことで人生が繋がり始めた話」 に続く!



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