繁忙期のピークタイム。
電話が鳴る→LINEが光る→玄関チャイムが鳴る。
まさかの三連コンボ。
「どれから対応すればいい!?」とパニック寸前。
先輩が横から一言。
「順番で大丈夫!まずは電話保留して」
その言葉で一旦冷静になれた。
「女の子準備入ります!」の声と同時に、
タオル棚を見たら空っぽ。
補充に走る→部屋の片付けも追いつかない→呼ばれる。
体感、時間が5倍速で進むやつ。
焦って書いたメモに「山元」と書いたつもりが「山本」。
後で女の子に伝えるときに判明して血の気が引く。
先輩がすぐに調整してくれて事なきを得たけど、心臓バクバク。
👉 Part2:「乗り越えた先で感じたこと」 に続く!



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