当たり前にやってた
・タオル補充
・女の子への一声
・掃除のタイミング
これを先輩に「ナイス判断」と言われて初めて
“気がきくタイプ”と言われる側だったと知った。
「無駄に喋らない=落ち着いてる」
「忙しいとき静かに動ける=頼れる」
こんな評価になるとは思ってなかった。
自分の短所だと思ってた部分が役に立つ瞬間がある。
・要領悪い
・声小さい
・経験ゼロ
・自信ない
この全部に当てはまってたのに、
なぜか気づけば辞めずに続いてた。
つまりそれが“向いてた”ってことだった。
得意じゃなくてもハマることがある
苦手意識があっても慣れで追いつける
自信より継続力のほうが適性につながる
“無理じゃなかった”は立派な才能
想像してた自分と現場での自分は別物
結果的に、「やってみたら意外とイケた」が一番リアルな適性だった。



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